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あさこママさん
完全にタイミングを逸しましたが、近いうちにクリスマスの写真を追加します。とっておきの写真があります。
ミッキーさん
ロボンギの情報をありがとうございます。僕はロボンギの前はよく通るのですが、まだ中に入ったことはありません。いろいろな種類の海苔巻があるのがアメリカの寿司屋の特徴のようですね。
二ヶ月ぐらい前にニューヨーク・タイムズのウエブ版で寿司のネタについてのおもしろい記事がありました。寿司ネタを一酸化炭素で処理すると古くなっても肉の色が変わらないのだそうです。これは特に珍しいことではなくて、たとえばサーモンの燻製がいつまでも鮮やかな色をしているのはこのためです。そう言われれば、魚肉に限らずハムやベーコンもそうですね。一酸化炭素で寿司ネタを処理すること自体に問題はないのですが、劣化を隠してしまうというということからカナダや日本では禁止されているそうです。アメリカでは禁止されていないので、安い寿司ネタはほとんど一酸化炭素で処理されていると見て間違いないそうです。
ネタの鮮度の観点からも、アメリカの寿司屋に入るには勇気が必要だということがわかりました。
(ウエブマスター)
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